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Category: 卒業生からの投稿|Blog

彩の国ビジネスアリーナ2011に行ってきました。

庶務幹事の竹村です。
お世話になっております。

さて今月26日~27日の間、さいたまスーパーアリーナで
「彩の国ビジネスアリーナ2011」が開催されました。

仕事柄、見ておきたい技術があったので、私は27日の午後から
会場に行って参りました。

今回は、そのレポートをお届けしようと思います。

この催しは中小企業の受注確保や技術力向上等を目的と
した展示商談会なんですが、規模はかなり大きく600社を
超える企業や団体が参加していました。

またこの催しには産学連携コーナが併設されており、
東日本28の大学・研究機関がシーズを公開しておりました。

もちろん中央大学も出展をしており、
精密機械工学科を初めとする各学科の
先生方の研究内容を紹介しておりました。

私も、中央大学の展示エリアにしばらくいたのですが、
多くの方が訪れておりなかなか盛況でした。

訪れた人の中には、「息子を中大に入れたいんだけど…」と話す方もおり、
「こういった展示発表は、シーズ公開が大きな目的ですが、
中央大学を多くの人に知ってもらう場でもあるんですよ。」と
おっしゃっていた展示担当者の方の言葉が印象的でした。

このような展示会は、日本全国で行われていると思います。
皆さま、お忙しい毎日を過ごされていることと思いますが、
たまにはこういった展示会に出向き、ビジネスチャンスを探したり、
自己の見聞を広めるようにされてはいかがでしょうか。

私自身、他大学の方ではありますが、無機化学の研究者と話す機会があり、
セラミックの組成等について知識を広めることができました。
分野の異なる研究者と意見交換できるのも、こういった
展示会ならではだと思います。

写真1枚目:さいたまスーパーアリーナ入口
写真2枚目:展示会場の産学連携エリア
写真3枚目:中央大学の展示エリアにて
 ※写真をクリックすると拡大します。

【第87回 箱根駅伝】中大、今年は第6位!(往路8位、復路6位)

庶務幹事の竹村です。新年明けましておめでとうございます。

本年も同窓会活動に力を尽くしていきたいと思っております。
どうぞよろしくお願い致します。

さて、今年も1/2~3に【箱根駅伝】(東京箱根間往復大学駅伝競走)が
行われました。

事前のエントリー表によると、今年は理工学部の学生が第4区(往路)と
第10区(復路)を走るとありました。

本年私は、出走する上記2名の理工学部の学生を応援するために、神奈川県二宮町付近(第4区)と、東京有楽町(第10区)に行ってきました。

第4区は直前に出走変更があり、理工学部の学生が走ることがありませんでしたが、代わって出走した野脇君(法2年)が力強い走りを見せてくれました。

最終区である第10区は予定通り、塩谷君(理工2年)が出走。
ゴール直前のスパートに感動した方も多かったのではないでしょうか。
本当にすばらしい走りを見せてくれました。

駅伝関係者の皆さま、どうもお疲れ様でした!

なお、東京有楽町では他大学に負けじと中央大学の応援団が集結。
沿道に中央大学ののぼりをたてて熱心に応援を行っておりました。

沿道応援終了後は、(全く面識はなかったのですが)私も中大応援団の輪の中に
入れて頂き、今年の成績を共に喜びました。

中央大学の卒業生で良かったなと感じる瞬間です。

中央大学はこれで7年連続のシード権獲得です!

皆さまも、テレビや沿道で応援をよろしくお願い致します。
今から来年の駅伝が楽しみです!

※下記写真は、

1枚目   :往路第4区、二宮駅近くの吾妻山公園頂上での富士山

2~4枚目 :往路第4区、中大走者は野脇君(法2年)

5枚目   :復路第10区、沿道応援を準備する中大応援団

6枚目   :復路第10区、中大走者は塩谷君(理工2年)

「デジタル化文書の標準化」を通して真の国際化へ

精密機械工学科同窓生,在校生の皆さまへ

 同窓会庶務Web担当の高橋です.
 今回は,精密OBで当同窓会役員でもいらっしゃる,鳥海氏をご紹介いたします.
 1966年小林研ご卒業で,現在は,「株式会社鳥海ネットワークファイリング研究所」の代表を務められております.
 同氏は,また,ご卒業後,大手精密機械の研究開発部門等で活躍される傍ら,30余年にわたり”文書・イメージング”に関するJIIMA「標準化委員会」及び経済産業省「JIS原案作成委員会」の委員長を務められてきました.2009年3月末を持ってご退任されました.

JIIMA(社団法人 日本画像情報マネジメント協会)とは?【同Webサイトより転載】

 全世界的なコンピュータとインターネット技術の普及と浸透は、社会全体の情報化を予想以上のスピードで進展させています。特に、ネットワーク技術の進歩は、従来の手法ではその管理に限界を感じるほどに情報量を飛躍的に増加させています。

 JIIMAは、こうした情報管理の環境と領域の変化に応え、従来からの紙やマイクロフィルムの文書とコンピュータの電磁的記録などの情報を含んだ広い概念の文書情報を、そのライフサイクル全体を通して、より確実でより効果的に活用・保存を可能にする「文書情報マネジメント」の普及・啓発することを活動の中心としています。

 ITの技術的な進歩に伴い、文書情報の管理もスタンドアローン型のマイクロフィルムシステムや光ディスクシステムからネットワーク型の電子文書情報管理システムヘと発展してきています。

 JIIMAは新しい時代のニーズに対応するため、技術領域、市場領域、事業領域を拡大し、標準化・規格の作成、展示会・セミナー、人材の育成、出版などの活動を通じて21世紀の高度情報通信社会の発展に貢献することを使命としています。

 JIIMA発行ジャーナルの月間IM,2009年6月号に,鳥海氏についての長年の功績についての記事をご紹介いたします.

「月刊IM 2009年6月号 News a la Carte」より【抜粋】

 これまで、JllMAの委員会で数多くの活動をしてきた鳥海史郎氏がこの度、2009年3月末をもってJllMA標準化委員会委員長を退任した。
 鳥海氏は標準化委員長を30有余年務められ、JllMAの基礎を作ったと言っても過言ではなく、政府・民間の橋渡しをしつつ、マイクロフィルム関係の標準化、規格化に尽力し、国内外にわたって活躍された。
 昭和58年ごろには6つの委員会を兼務し、精力的に活動した。その間、1982年にはIMCコペンハーゲン大会名誉・規格賞、1992年lMCベルリン大会名誉賞、1996年通商産業大臣賞(標準化功労者)と数多くの賞を受賞した。
 また1993年からはセミナー担当理事を2期務め、JlIMAのホームベージの開設に貢献するなど標準化以外にも活躍した。
 今後は日本のIM業界に必要な日本独自のオリジナリティを打ち出していただきたいと、次期に思いを託した。
 今後は、歴史文書や教育に力を注ぎたいとのこと、まだまだやりたいことがあると抱負を語った。
 JlIMAからは理事長、前理事長、関係者らが感謝の意を述べ、長年の功績を労った。

 鳥海氏より特別に許可をいただきましたので,ご紹介させていただきます.

鳥海史郎

残暑お見舞い申し上げます。
皆さま、お元気でお過ごしのこととお慶び申し上げます。

  先般、神田において小生の標準化委員会委員長退任に当たりJIIMA協会による「感謝する会」にご出席いただき、誠にありがとうございます。
 お陰様で皆さまと共に、楽しいひと時を過ごすことができ、よい記念となりました。
 開催に際し、JIIMA理事長、副理事長、専務理事、関係者及びスタッフの皆さまのご尽力に感謝申し上げます。
 合わせて、今後の標準化委員会活動に一層のご支援とご鞭撻をお願い申しあげます。

 全国に「文書の標準・規格」を普及させることを目的に、通商産業省の標準化事業及びJMA・JIIMA―JIS標準化委員会活動を介して、30数年間、特に、最近の約20年間に行われました初期のデジタル化文書の標準化の目的が達成できたことと考え、また同時に、小生の文書標準化の思いも関係者のご協力で達成できたことと思います。

 同封資料は、以下2件で、 これらは、政府の電子政府計画、国際化の動向(ISOの専門部会、TC171)に極力整合させ、全国の関係者に理解していただき、関係各位のご協力で達成できました。

1)標準化ガイドブック2008(改訂版)
  ・日本の「文書の標準化」及び「文書に関する法規定」資料を編纂したもので、最近20年間の活動でまとまりましたデジタル化文書JIS標準3点セットを掲載しています。

2)月刊IM 2009年6月号の抜粋
  ・デジタル化文書に関する用語 JIS Z6015(改訂版) について
  ・30年余の活動に感謝 について(パーティの写真添付)

1) 標準化ガイドブック2008(改訂版) について

 文書の標準・規格集を「標準化ガイドブック」の形にまとめ、文書関係者が利用し易い形にしたものは、27年前に作られスタートしました。
 IMビジネス業界における文書の技術標準は、すべての企業・官公庁等の組織の【文書の社会基盤】として必要です。それらは、お客と営業活動をつなぐ、文書管理システムの基礎教育及び実務教育、文書の資格制度、法律上規定すべき項目の裏付けなどに寄与しています。

 今回のガイドブックでは、最近の20年間に制定された以下に示しますデジタル化文書JIS標準3点セットも掲載しています。
 3点セットは、 デジタル化文書の長期保存を目的にしたもので、関係業界の協力をいただき、世界に先駆けJIS標準化を達成しました。

  (1)デジタル化試験標板 JIS Z6014 → デジタル化文書の品質評価

  (2) 電子化プロセス JIS Z6016 → デジタル化文書の長期保存方法(DVD/CDの寿命測定と保存方法)

  (3) デジタル化文書の長期保存 JIS Z6017 → 同上

 1)の標準化の背景は、漢字文書圏の環境で培われてきた世界トップクラスの日本のスキャナ技術があったことです。
 また、2)、3)は、世界トップの日本の光ディスク技術があり、その技術を利用し、国内企業で実施された文書管理方法を参考にしたことが標準化の背景にあってできたものです。以前、委員会も通商産業省の三橋博士などの協力を受けましたが、上記の日本の標準がやがてユネスコの「世界の記憶」でも利用される標準になることを期待したいと考えます。

 これらのJIS規格の中で「デジタル用試験標板 JIS Z6014 」は、現場の作業場で容易に使えるよう考えられたもので、デジタル化文書の長期保存品質を評価する特質すべきものと思います。
 また、同時に、日本では、アナログ文書からデジタル化文書の標準化の端緒が15年前に制定されたこのJIS規格の制定・普及にあります。さらに、この規格の制定を機会に、JIIMAの新しい文書管理士資格制度を発足させ、今日に至っています。
 上記の日本の標準は、日本のオリジナルとして、ISO標準案(ドラフト)の提案を進めています。

 3点セットは、今まで、各国で標準化されていないものですが、しかし、我が国及び各国で有効なデジタル化文書の標準化=オリジナリティ(新規性)のある標準化されるべきものです。これが、ここで言う、オリジナリティのあるデジタル化文書JIS標準3点セットといっています。
 なお、3点セットでは、既にこれらに関係する、“光ディスク寿命推定試験法”が ISO国際規格に制定され、またこの他、一部は日本から国際規格に提案しているものです。日本は、付加価値がありオリジナリティのある標準化を世界に向けて発信し、貢献することだ、と考えます。同時に、IM業界も同様に、日本が誇れる“e-文書システム”を世界に提案すべきであり、日本はそれができると考えます。

 ISO追従型では、日本の特徴を発揮出来ず、ついには、オリジナルが提案できないのでは、国際的に相手にされなくなります。30年前の日本人は、ISO規格というと鵜呑みにする癖があって、今も一部残存しています。
 しかし、例えば海外において、自分で創り誇れるe-文書システムを話すことができず、giveがなくtakeだけでは、今の日本の力から見ると、いつまで低開発国レベルなのか非常に恥ずかしさを感じるものです。
 今後の標準化委員会の委員各位は、若さと高い専門性をお持ちなので、真に新しい標準に期待したいと思います。

【第86回 箱根駅伝】中大、今年は第4位!(往路4位、復路4位)

庶務幹事の竹村です。新年明けましておめでとうございます。

本年も同窓会活動に力を尽くしていきたいと思っております。
どうぞよろしくお願い致します。

さて、今年も1/2~3に【箱根駅伝】(東京箱根間往復大学駅伝競走)が行われました。
今回、私は御成門(東京都港区)付近で沿道応援をしてまいりました。

今年の中央大学の成績は、第4位(往路4位、復路4位)。
中央大学はこれで26年連続のシード権獲得です!

皆さまも、テレビや沿道で応援をよろしくお願い致します。

※下記写真は、復路第10区での撮影。中大走者は、辻 幸佑選手(4年)。

【特許】特許電子図書館を使った検索(その1)

庶務幹事の竹村です。お世話様です。

今回から、電子図書館を使った特許検索の仕方を紹介していこうと思います。
(電子図書館の紹介~実際の使用方法まで大体10回程度になるかと思います)

まずは初回ということで、特許電子図書館とはどういうものかを紹介させて頂きます。

【特許電子図書館】とは、特許、実用新案、意匠、商標の情報をインターネットを使って
どなたでも無料で調べることのできるサービスです。

電子図書館を使用するにあたり、事前登録は必要ありません(ログインIDやパスワードも不要です)。
また、この特許電子図書館は、別名IPDL(Industrial Property Digital Library)とも呼ばれています。

【特許電子図書館】のトップページ(http://www.ipdl.inpit.go.jp/homepg.ipdl)は
こんな感じです。

 電子図書館トップページ

なお、日本だけでなく諸外国においても【特許電子図書館】のようなデータベースを提供しています。
代表的なものを幾つか紹介しておきます。

(1)米国特許商標庁(USPTO) http://patft.uspto.gov/
(2)欧州特許庁(EPO) http://ep.espacenet.com/
(3)世界知的所有権機構(WIPO) http://www.wipo.int/ipdl/en/

今回は、電子図書館の概要を紹介させて頂きました。
次回(第2回目)は、特許検索を行う前段階として、特許公報に付与された情報について紹介する予定です。

【特許】4月18日は発明の日!

庶務幹事の竹村です。
前回の投稿からだいぶ間があいてしまいました。
しかし、4月を迎え新たな気持ちで投稿していきたいと思っております。
どうぞよろしくお願い致します。

さて、件名の通り、4月18日は「発明の日」であります。
平成20年は、記念行事として「発明の日フェスタ」が都内のホテルで開催されました。
しかし、本年は、4月18日が土曜日にあたるためか、世の中の経済状況によるものか不明ですが、
特許庁のホームページを見ても目立ったイベントは行われないようです。
ちょっと残念な気がします。
     ・
     ・
     ・
特許庁のホームページは、特許、実用新案、意匠、商標に関する情報が充実しています。
発明の日の含む今週に、興味がてら特許庁のホームページにアクセスしてはいかがでしょうか。
きっと、面白い事柄が見つかると思います。

<特許庁ホームページ>
http://www.jpo.go.jp/indexj.htm

【第85回 箱根駅伝】中大、今年は第10位!

庶務幹事の竹村です。
本年も同窓会活動に力を尽くしていきたいと思っております。
どうぞよろしくお願い致します。

さて、今年も1/2~3に【箱根駅伝】(東京箱根間往復大学駅伝競走)が行われました。
私も、この箱根駅伝を沿道で応援することが正月の恒例行事となっております。
今年の中央大学の成績は、第10位。中央大学はこれで25年連続のシード権獲得です!
気の早い話ですが、卒業生の皆様にあっては、来年ぜひテレビや沿道で母校の応援をなさってはいかがでしょうか。

※下記写真は、復路第10区での撮影。中大走者は、齋藤 勇人選手(2年)。 

第85回箱根駅伝1 第85回箱根駅伝2

<箱根駅伝まめ知識>(参加大学の中で中央大学が1位であるもの)

(1)優勝回数                    1位:中大(14回)/2位:早大&日大(12回)

(2)完全優勝回数(往路、復路ともに1位)   1位:中大&日大(9回)/3位:早大&日体大(5回)

(3)完封優勝(全区間トップを疾走)       1位:中大(6回)/2位:日大(2回)/3位:早大&明大&日体大(1回)

(4)往路優勝                    1位:中大(15回)/2位:日大&早大(13回)

(5)連覇                       1位:中大(6連覇)/2位:日体大(5連覇)/3位:日大&順大&駒大(4連覇)

(6)出場回数                    1位:中大(83回)/2位:日大(80回)/3位:早大(78回)

 

同窓会庶務幹事:竹村(86年度卒/島田研)

  

【特許】特許審査をさらに早く…スーパー早期審査制度

同窓会庶務幹事の竹村です。お世話様です。今回が3度目の投稿です。

前回、他の特許出願より早期に審査を受けることができる「早期審査制度」を紹介させて頂きました。

しかし、この「早期審査制度」よりもさらに早く審査を受けることができる制度が存在します。

それが、今回ご紹介する「スーパー早期審査制度」です。

 

<< スーパー早期審査制度とは >>

この制度は、特許庁が2008年10月1日から試行を開始したものです。

「早期審査制度」では、申立から最終結果まで約5.9月かかるのに対し、「スーパー早期審査制度」を利用すると、申立から3月+α程度で最終結果が得られます。

詳しくは、特許庁ホームページ右上の検索欄に「スーパー早期審査」と入力してヒットした記事を参照下さい。

<特許庁HP>http://www.jpo.go.jp/indexj.htm

同窓会庶務幹事:竹村(86年度卒/島田研)

【特許】ごぞんじですか…早期審査制度

同窓会庶務幹事をしております竹村と申します。

当方、知財関係の仕事に携わっております。

卒業生の皆様に、知財に係る制度を紹介したいと思い、投稿致しました。

各分野でご活躍されている皆様の一助になれば幸いです。

<< 早期審査制度とは >>

早期審査の申請を行うことにより他の特許出願より早期に審査を受けることができます。

この早期審査制度の適用を受けるには特定の条件を満たすことが必要になりますが、

早期に権利化を図りたい場合などでは有益な制度であると思います。

なお手続に関する手数料は必要ありません。

詳しくは、特許庁ホームページ:「特許行政サービス一覧」の「審査を早くするには?」を参照下さい。

<特許庁HP>http://www.jpo.go.jp/indexj.htm

同窓会庶務幹事:竹村(86年度卒/島田研)

知的財産シンポジウム2008

テーマ
     「イノベーション創出に向けた知財システムの構築」

日時
     2008年12月22日(月)
     13:00(受付)、13:30(開会)

会場
     東京ビッグサイト 会議棟1F レセプションホールB
     定員 500名(※事前登録制)

対象者
     企業、大学等の知的財産部門担当者を始めとして、知的財産に関心のある方々。

入場料無料
<詳しくはこちら>http://www.chizai-sympo2008.jp/
<特許庁HP>http://www.jpo.go.jp/indexj.htm

同窓会庶務幹事:竹村(86年度卒/島田研)